不動産鑑定士としての「広大地セカンドオピニオン」
相続・贈与税申告から広大地判定のパートナーに

広大地セカンドオピニオン

  • 相続税・贈与税の申告をされる皆さまへ
  • 広大地判定についてのパートナーが欲しい税理士の皆さまへ

広大地セカンドオピニオン

「広大地に該当するかどうか」には不動産に関する専門的かつ総合的な知識が必要

大きな面積の土地が「広大地」と判定されると、相続税の税額を著しく減少させることができます。その節税効果は非常に大きなものがあります。したがって、相続税の申告時に、相続財産のなかに規模の大きな土地がある場合、「その土地が広大地に該当するか否か」の判定は絶対に行わなければいけません。

しかし、「広大地の判定」には、税法や財産評価基本通達の知識と経験だけでは対応できない、不動産に関する幅広い総合的な知見が必要となります。その点で、多くの場合税理士の先生方にとってはたいへんハードルが高い業務となります。

東京アプレイザルの広大地判定

豊富な判定実績

私ども東京アプレイザルでは、平成16年以降2,100件を超える広大地判定の業務を行ってまいりました。そして、その豊富な経験と実績にもとづいて、「その土地が広大地に該当するかどうか」についてのセカンドオピニオンをご提供いたします。「この土地はどうだろう?広大地に該当するかな?」と迷ったときは、すぐご相談ください。全国対応いたします。

ホームドクターの診断以外に総合病院のセカンドオピニオンを求めるのと同様に、広大地の判定においても不動産の専門家である不動産鑑定士のセカンドオピニオンが必要ではないでしょうか。

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東京アプレイザル物語

斎藤紀明が斬る

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